世界エイズデー

世界エイズデーキャンペーン2013のご報告

世界エイズデーキャンペーンとは

世界エイズデーとは、1988年にWHOが制定したもので、毎年12月1日、世界各地でHIV/エイズに関する活動が行われています。
プラスでは、世界エイズデーに合わせて11月1日~12月25日まで世界エイズデーキャンペーンを行いました。
チャリティパーティやチャリティオークション、Facebookを活用したチャリティweb企画など様々な企画を通して、多くの方に参加していただきました!


「チャリティーパーティ」 総勢101名の方に参加していただきいました!


11月30日(土)に世界エイズデー・チャリティーパーティを開催しました!
「The Power of Maternity」をテーマに、小さなお子様連れのママたちが多数参加。中西モナさん、ダイアログ・イン・ザ・ダーク理事の志村季世恵さん、プラス代表門田によるママトークセッション、アフリカ体験コーナーなど様々な催しに多くの方に参加していただき、大変盛り上がりました。トークでは、ウガンダから日本へ留学中のエイズ孤児カソボ・メーブルさんが、自身の生い立ちやエイズ孤児たちへの想い、将来の夢、日本の皆さまへのメッセージなどを語ってくれました。とても心に響く彼女のお話に参加者の皆様も聞き入っていました。
チャリティパーティの報告ページはこちら


Facebookチャリティ企画「みんなの力で~エイズと共に生きる子どもたちに寄付しよう!」


キャンペーン期間中にプラスのfacebookページに赤色の写真を投稿すると50円が寄付になるチャリティ企画です。集まった写真でモザイクアートを作り、参加者の中から抽選でプレゼントが当たるエンターテイメント性の高い企画となりました。

11月20日から12月11日まで実施されたこのキャンペーンでは、417人の方が新たに「いいね!」していただき、合計20,850円がプラスの活動に寄付されました


「チャリティオークション」 多くの著名人の方にご協力いただきました!


11月6日から9週間にわたり、Yahoo!オークションサイトのチャリティオークションページにて、著名人の方のサインや私物等を出品させていただきました。
過去最多の合計44名の方にご協力いただき、総計出品数163品、総額落札金額198万7,025円となりました。

<ご協力いただいた著名人の方々>
広末涼子さん、荒川静香さん、安達祐実さん、スザンヌさん、木下優樹菜さん、MINMIさん、小倉優子さん、水沢めぐみさん、土屋アンナさん、マーク・パンサーさん、SEKAI NO OWARIさん、紺野美沙子さん、つるの剛士さん、有森裕子さん、二ノ宮知子さん、田中雅美さん、加藤登紀子さん、田中マルクス闘莉王さん、一ツ山チエさん、渡辺真理さん、絵子猫さん、澤穂希さん、植田まさしさん、野口健さん 他


協力企業・団体

以下の企業のみなさまにご協力を頂きました。厚く御礼申し上げます。







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