PLASの現地活動

プラスが日経ソーシャルイニシアチブ大賞ファイナリストに選出されました!

この度、プラスは「日経ソーシャルイニシアチブ大賞」のファイナリストの一つに選出されました。

「日経ソーシャルイニシアチブ大賞」とは

様々な社会的課題をビジネスの手法で解決する「ソーシャルビジネス」に光を当て、広く読者への理解促進を図り、ソーシャルビジネス全体の健全な発展を応援するために創設された賞です。

>>第2回「日経ソーシャルイニシアチブ大賞」ファイナリストはこちら

第一回となる昨年の「日経ソーシャルイニシアチブ大賞」では、貧困問題・環境保護・教育・医療・被災地支援など多岐にわたる社会的課題の解決を目指す企業や団体から380件を超える応募があったそうです。

審査においては、以下の3つの切り口から評価されます。
1. 社会性  社会的課題の解決を事業のミッションとしている
2. 事業性  ビジネス的手法を用いて継続的に事業活動を進めている
3. 革新性  新しい事業モデルや社会的価値を創出している

日ごろよりプラスをご支援、応援くださっている皆様にこの場を借りて心より御礼申し上げます。
大賞の発表は4月11日以降となりますので、改めてご報告いたします。

今後ともプラスはアフリカでのエイズ孤児問題解決に向けて活動を続けてまいります。ご支援、応援のほどどうぞよろしくお願いいたします。

SNSのシェアや「いいね!」が支援になります!
0