プラスのお知らせ

簡単2クリックで投票!あなたの一票が支援につながる「フェリシモ 地球村の基金」でプラスの活動を応援ください!

フェリシモ株式会社様で運営されている「フェリシモ地球村の基金」は、
一般の方より毎月一口100円の寄付による参加をいただき、集まった基金で、
「貧困からの自立」「自然災害からの救済」「復興の応援」など、
世界各地で進められている活動をお客さまとともに応援する基金です。

その「フェリシモ地球村の基金」の今年の支援プロジェクトとして、
プラスの「HIV陽性のシングルマザーの生計向上を通じたエイズ孤児支援」を選んでいただきました!

こちらの基金は、一般の方からの投票ポイントと、審査員の評価をあわせて、
支援団体への支援額を決定する仕組みになっています。

今回支援の対象となっているのは、プラスがウガンダで展開する、
「HIV陽性のシングルマザーの生計向上を通じたエイズ孤児支援」。
ウガンダのHIV陽性シングルマザーにカフェビジネスを通した「生計向上支援」と、
「カウンセリング・キャリアプランニング支援」を届け、子どもたちの就学継続と健全な成長を目指します。

プロジェクトを選択して送信するだけの簡単なステップです。
ぜひ皆さまの温かい一票をお待ちしています!

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▼投票期間
2017年11月2日(木)~2017年11月15日(水)

▼投票の方法
下記のリンク先画面から、No.6のPLASを選択→「確認画面へ」→「送信」

>>投票はこちらから

▼投票するとどうなるのか?
応援投票画面からのポイントの数は、一般の方からのポイント数として拠出金額の参考となります。
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事業に参加するシングルマザー達。開業したカフェの前で

もっと知りたい、アクションしたい方へ

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カテゴリー: その他 , 活動紹介 |

9/27(土)ご支援者様向けThanksパーティーの舞台裏をご紹介!

Yahoo!LODGEにてご支援者様限定ご招待のパーティーを開催

9月16日(土)に、Yahoo!LODGEにて、日頃プラスをご支援頂いている皆さまをご招待し、Thanksパーティーを開催しました。
ご参加いただいた皆さまには心より御礼申し上げます。

今回は、総勢36名の皆さまにお越しいただきましたが、地方にお住いの方、当日のご都合が悪かった方など、会場にはお越し頂けなかった皆さまへのご報告もかねて、パーティーの舞台裏をお届けしたいと思います。

ケニアを身近に感じるワークショップなど、新たなコンテンツが登場

毎年実施している、ご支援者様Thanks Party。
日頃ご支援頂いている皆さまに感謝の気持ちをお伝えする、という会の趣旨は変わらないのですが、いつもコンテンツが似たようなものになっているのではないか?という問いから、今年は、事務局のスタッフ・インターン・ボランティアで意見を出し合い、新たなコンテンツに挑戦することにしました。
ランチタイムに、全員で意見を出し合い、出てきたアイデアの中からいくつかが採用されました。

(1)ケニアを身近に感じ、エイズ孤児の課題を体感してもらうワークショップ
(2)ワークショップに向けて場をあたため、参加者同士の交流を活性化するためのクイズ&自己紹介
(3)プラスを支える多様な人を紹介できるように、インターン生による活動発表コーナー
(4)活動紹介のプレゼンテーションは、報告で終わらせず、共に課題に対してアイデアを出し合ってもらえるようなものにする

いずれも、「来場下さった方と、プラスのスタッフ・インターン・ボランティアが顔の見える関係になり、しっかりとコミュニケーションを取れるようにしたい」「現地と、そこで起こる課題を身近に感じてもらいたい」との思いを込めたコンテンツです。

開催準備は総力戦!

事業地での取り組みにやエイズ孤児ついて、これまで以上に身近に感じていただける様に、アイディアを練りました。

コンテンツを作り始めてからの期間が短かったため、準備は総力戦!で、職員もボランティア・インターン生も、それぞれがワークショップのためのデータを調べたり、プレゼン資料を準備したり、当日のおもてなしのための手作りのお菓子を準備したり。。と、助け合いつつ、できることを進めていきました。

少し学生時代の学園祭のような、「どんなイベントになるんだろう?」というイベント直前のわくわく感の中での準備。

その根底にあったのは「支援者の皆さんにきちんと感謝の気持ちが伝わるものにしたい」「もっとプラスという組織や、活動、そして活動を行っている地域を身近に感じ、好きになってもらいたい」という気持ちでした。

迎えた当日。ワークショップで場が温まる

そんな気持ちを込めて準備して迎えた当日ー。

まず受付では、事務局長の小島から、参加者の皆さん全員への個別メッセージカードのプレゼントをお渡し。
日頃お会いする機会が少ないからこそ、来場いただいた方には、最大限の感謝をお伝えします。

そしていよいよ、ご支援者様のお連れ様やご家族もいらっしゃり、総勢36名で賑やかにスタート。

最初は、事業地の1つ、ケニアに関するクイズ♪
支援者の皆様は、エイズ孤児やプラスの活動について当初よりご存知の方も多いため、難易度は少し高めに設定。
携帯電話の普及率や森林面積が問題に出ると、「えええー!!」と意外な答えに驚きの声も上がり、だんだんと会場があたたまってきました。

続いて『世界がもし100人の村だったら』ワークショップ版を参考にさせて頂いた、ミニワークショップを開催!
ケニアに暮らす人たちを、会場に集まった35人だったら?と仮定し、プログラムスタート!
学校に通える子どもの割合や、日本とケニアとの所得差などを、体を動かして体験♪

講演等では数字として目にすることの多い中退率等も、実際に疑似体験を通じて考えることで、より身に迫る課題として感じて頂けたようでした。

じっくり聞くことができた活動報告

一息ついた後は、活動のご報告。
代表門田の挨拶の後、国内事業を事務局長小島より、海外事業については海外事業マネージャー巣内より、報告を行いました。
普段はお伝えし切れない臨場感ある詳しい内容に、じっくり聞き入る姿が見られました。
特に今回は、活動の良い面だけをお伝えするのではなく、普段スタッフが活動する中で直面していて、乗り越えたいと思っている課題も、率直にお伝えしました。

続いて、インターン生3名によるトークセッションへ。
インターンを卒業した佐谷、半年ほど経つ松田、はじめて間もない有村の3人が集い、業務内容ややりがい、今後に向けての抱負などを語りました。
インターン生が、このようなパーティーで登壇するのは初めてのこと。
3人は緊張しながらも、念入りにトーク内容についてディスカッションし、本番を迎えました。

交流タイムは和気あいあいと楽しい時間が流れた

そして、鈴木様より乾杯のご挨拶をいただき、交流タイム。
支援者様同士やスタッフを交え、和気あいあいとした時間。

今年は、プレゼンテーションでお伝えした「企業さんとの連携をはじめとした活動の広がりを作りたい」という課題に多くの方に共感していただき、様々な提案やアドバイスを頂きました。

ご自身の所属しておられる組織でのご寄付を提案してくださった方、新たな連携ができないか、現状の企業連携の提案先を職員にヒアリングし、
「こんな提案もできるのではないか」とアドバイスを下さった方、ご意見や提案を下さったこともさることながら、そのお気持ちがありがたい!
(実際に、このパーティーをきっかけに、一件のご寄付が決まりました。)

あたたかな激励のお言葉に、支援者の皆様に支えられていることを、改めて実感しました。

パーティーを終えて

アンケートでは、「ワークショップが楽しかった。」や「スタッフのみなさんと直接関われてありがたかったです。想いが伝わりました。」など、嬉しいご感想をいただきました。

直前までは、慌ただしく準備を進めることになりましたが、その場に来られた皆さんの熱い思いと、一生懸命に当日に向けて準備してくれたインターン生・ボランティアの力で、笑顔溢れる素敵なパーティーとなりました。

今後も、応援・ご支援頂く皆さまと共に歩みながら、エイズ孤児への支援にさらに繋がる様に、進んでいきます。
ご参加下さった皆様をはじめ、日頃からPLASをご支援いただいている皆様に、この場を借りて改めて感謝申し上げます。

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ケニアレポート ー子どもに過度な家事をやらせなくなったー

前回は、ケニアのホマベイ郡ランバ区でのライフプランニング/キャリアカウンセリングの事業について、ご報告しました。
ライフプランニングの事業では、エイズの影響を多大に受ける地域に暮らす孤児が、現実的なライフプランニングに基づいて行動できるようになることを目的としています。自身が置かれた状況に屈せず、自ら未来を切り拓くために必要な資質を備えられるようにするのです。

今日の現地レポートでは、この事業で支援を受けるシングルマザーと子どもたちについて、お届けします。

4人の子どもを育てるシングルマザーパメラさんと、ジャックくん(小学7年生)

パメラさんは2006年に夫を亡くしました。
4人の子どもを育てるシングルマザーです。4人のうち、3人は自立して彼女のもとを離れており、事業に参加するのは小学校7年生のジャックくんです。

ジャックくんの上の兄弟たちは小学校終了後も教育を受け続けることができました。父親が生きているときは経済的にはそれほど苦しく教育費がまかなえたこと、また亡くなった後しばらくの間は家畜の牛を売ったりして、なんとか学校に行かせることができたと話してくれました。
結果、長男は高校ではなく職業訓練校に通い、長女は高校3年生まで、次女は高校4年生まで行って、学業を修了したといいます。

「辛抱強く時間をかけて対話をするようになった」

ところが、いよいよ家畜の牛がいなくなってしまったのです。
パメラさんは、今は小学生のジャック君が、将来どのように高等教育に進めるか心配です。
そこで、プラスのカウンセリングを母子共に受けることになりました。

カウンセリングを受けて役に立ったのは、子どもとのコミュニケーションだといいます。
子どもと接するときに、一方的に指示をするのではなく、辛抱強く時間をかけて対話をするようになったのです。その結果、子ども自身がしっかりと考え、よく理解するようになったといいます。

パメラさんは現地パートナーのスタッフからも信頼が厚く、スタッフは彼女から学んだり、やる気をもらったりしています。

「子どもに過度な家事をやらせなくなった」

マリーさんも夫を亡くして一人で子どもを育てているシングルマザーです。
カウンセリングを受けたことで、子どもに過度な家事をやらせなくなりました。

年齢に応じて、また学業を考慮して、適度なお手伝いをお願いするようにしています。
カウンセリングを受ける前までは、年齢に応じたお手伝いや、学業を考慮してどうお手伝いをお願いするかなどは、あまり考えたことがなかったそうです。

現在は、家庭学習をみるようにもなりました。家庭学習をやらなければならないかを子どもと話したり、彼女がどのように子どもの家庭学習を応援できるか考えたりするようになりました。

カウンセリング事業の良いところについて、「もちろん子どもがセッションを受けて影響を受けるけど、それだけではない。カウンセリングのいい点は、セッションを受けた親から子へ、その学びを共有できる点です。子どもはカウンセラーと親の両方から良い影響を受けることができるのです。」と話してくれました。

カテゴリー: 現地レポート |

【活動報告】グローバルフェスタ2017に参加しました!

9月30日、10月1日(土・日)の2日間、東京お台場で「グローバルフェスタJAPAN 2017」が開催され、
プラスは今年もアフリカンアクセサリーなどの販売・カンガでヘアゴムを作るワークショップ・活動紹介を行いました!

グローバルフェスタって?

グローバルフェスタJAPANは、国際協力活動を行う政府機関や、NGO、企業などが一同に会する国内最大級のイベントで、2017年で27回目の開催です。出展者による展示・活動報告・各国料理のフードコーナーを始め、多数のゲストが出演するステージや体験イベント等、楽しくわかりやすいコンテンツを通じて、国際協力の現状や必要性などについての理解と認識を深めてもらうことを目的としています。2017年度は開催テーマを『Find your Piece!~見つけよう、わたしたちにできること~』とし、“世界を変えるための17の目標”(SDGs)について様々なコンテンツでご紹介します。
ピコ太郎やオリエンタルラジオ等誰もが知っているような芸能人の方々も参加され、盛り上がることなしのイベントです!
1日目は小雨まじりの中、2日目は一気に気温が上がって夏のような暑さとなった中活動を行い、多くの方にご参加いただきました。

今回のPLASの活動

プラスでは活動地ケニア・ウガンダで直接仕入れたアフリカンアクセサリーや、新しい事業で作成を行っているウガンダのお母さんたちが作ったペーパービーズ商品の販売、を行いました。ブース内ではこれまでの活動をクイズ形式にして活動実績を紹介。

また、東アフリカの伝統的な布・カンガでヘアゴムを作成するボランティア体験を行い、子ども達や学生さん等多くの方にご参加いただきました!
このボランティア体験は、二つ作成して一つをプラスで販売、一つをお持ち帰り頂く形で行いました。

2017年度の結果は??

今回プラスのブースを盛り上げるべく、ボランティアとして19名のみなさんがご参加くださり、ブース前での呼び込みやなど活躍いただきました。

そして商品販売の売り上げは2日間の合計で71,247円となりました!

売り上げはエイズ孤児支援の為、大切に使わせていただきます。ありがとうございました。

ボランティアの皆さま、そしてプラスのブースに足を運んでくださった皆さま、
今後エイズ孤児問題への理解と支援を広げるべく、プラスは全力で活動を続けて参ります。
今後もご支援、どうぞよろしくお願い致します!

カテゴリー: 活動報告 |

【中止決定】11月8日(水)ヤフー株式会社様LODGEスペースにて開催!エイズ孤児問題を学ぶPLASRoom@赤坂

本イベントは、講師の事情により、まことに勝手ながら開催中止とさせて頂きました。

「エイズ孤児」を知っていますか?
日本ではなかなか光が当たることの少ないエイズ孤児の問題。
日本に住む多くの人にとって身近な問題ではないけれど、一日2,000人、約40秒に一人のペースで、
いまこの瞬間も特にサハラ以南のアフリカ地域を中心に増え続けています。

そんなエイズ孤児の問題を、立ち上げから11年以上にわたり、
代表の門田と共に活動をリードし続ける事務局長理事の小島がお伝えします。
現地でのエイズ孤児の現状、活動の詳細の他、活動を始めたきっかけや立ち上げ時の話など、
ここでしか聞けないお話をじっくりとお伝えします。

今回は、ヤフー株式会社様のご協力を得て、LODGEスペースで開催させていただきます。
永田町駅直結とアクセス抜群ですので、お仕事帰りでもお気軽にお立ち寄り頂けます。
ぜひこの機会にお越し下さい!

PLASRoomに来られる方の多くは、半分以上が国際協力や社会貢献に興味はあるけれど、
実際には活動したことのない方がほとんどです。

PLASRoomなら、まずは、国際協力やエイズ孤児の問題現場について深く知ることができ、
スタッフやほかの参加者と交流する中で、こんなことから始めてみようかな?と
具体的に自分にできることのイメージも浮かんでくるはずです。

平日の夜、お仕事帰りにお気軽に立ち寄っていただける人気のイベント、
まずは知ることから第一歩をはじめてみたい、そんなあなたの参加をお待ちしています。

日時 2017年11月8日(水)19:30-21:00(19:00 OPEN)
場所 ヤフー株式会社 18階 LODGEスペース
〒102-8282 東京都 千代田区紀尾井町1-3 東京ガーデンテラス紀尾井町 ヤフー株式会社
(東京メトロ永田町駅 9a出口直結/東京メトロ赤坂見附駅より 徒歩1分)
>>地図・アクセスはこちら 
※お越しになる前に来場方法をご確認ください。
※当日参加の方はお名刺をご持参ください。
PLASRoomの会場のヤフー社屋に入館する際、お名前、ご所属先、メールアドレスの提出が必要となります。
参加費 ¥1,000
本イベントは、経費を除く参加費の全額がエイズ孤児支援となるチャリティーイベントです。
参加するだけで、支援につながるアクションとなります!
定員 20名
※お早めにお申し込みください。
プログラム <第一部> 事務局長理事:小島による講演
<第二部> 交流会/ワークショップ
こんな方におすすめです ・国際協力に興味のある方
・アフリカ、子ども支援に興味のある方
・プラスの活動に興味のある方
・働きながら社会貢献に関わっている、これから関わりたいと考えている方
・新しい人脈を作りたいと考えている方
・ボランティア、プロボノ、企業とNGOの連携、寄付に興味のある方
スピーカーと直接話す時間も!気軽に参加できる雰囲気

PLASRoomは、スピーカーや参加者同士の距離も近い、アットホームな雰囲気です。
活動経験の豊富なスタッフが現地のおかれている状況や課題を直接皆さんにお話します。
疑問に思ったこと、活動参加の相談など、どんどん話してみてください。


毎回、参加者の皆さんから嬉しいコメントを頂いている人気の定期イベント、PLASRoom。参加者の中心は、20-30代の会社員の方が中心。参加者での交流もイベントの楽しみのひとつです。


参加者の声(女性/20代 会社員)

アフリカのエイズ孤児問題はどこか遠い国の問題と感じていましたが、困難な状況でも前向きに生きようとする子どもたちの話を聞いて、自分にもできることがあるのではと感じました。これからプラスの国内活動に参加していきたいです。

参加者の声(男性/30代 会社員)

企業で働きながら、日本からできる国際協力の方法を聞けてよかったです!明日からさっそく社内で取り組みたいです。ワークショップでは異業種の人たちと知り合いになれ、意見交換ができたのが刺激になりました!


スピーカー紹介&メッセージ

小島 美緒(こじま みお):エイズ孤児支援NGO・PLAS事務局長理事

<プロフィール>
エイズ孤児支援NGO・PLAS/事務局長
2006年 国際基督教大学教養学部を卒業。大学卒業後に3ヶ月間ウガンダへ渡航。HIV陽性者支援を行う大手現地NGOでのインターンや、エイズ孤児が通う小学校の経営改善に携わったことがきっかけでエイズ孤児の問題に関わるように。
帰国後、JPモルガン証券株式会社で3年間勤務。社内での社会貢献活動に積極的に関わりながら、社外活動としてプラスのボランティア運営スタッフをはじめ数多くのボランティア活動や社会貢献活動に携わる。
2011年よりエイズ孤児支援NGO・PLASに勤務、国内での各種キャンペーン事業やファンドレイズ、企業連携、広報・マーケティング全般をリードする。現在、7歳2歳の二人の息子の子育てに奮闘中。

12年前の活動開始時、私を含めた立ち上げメンバーは全員学生で、経験も人脈もない中でのスタートでした。知って、自分にできることを考え始めるところから、すべてが始まります。PLASRoomで知ることから始めてみませんか?


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