寄付・支援

私も応援しています

マンスリーサポーターの声

溝際依利子さん

遠く離れたケニアやウガンダの子どもたちとつながっているという感覚

大学生の時にボランティアで滞在し、お世話になったケニアのために、何もできていないことが心のどこかに引っかかっていました。
プラスのマンスリーサポーターは、月々、気軽な金額から始められ、毎月引き落としのメッセージを頂くたび、遠く離れたケニアやウガンダの子どもたちとつながっているという感覚がうれしいです。微力ですが、少しでも多くのエイズ孤児が学校に通い、幸せに暮らすために役にたてたら、と思っています。

(広告関係勤務)



和氣忠さん

もはや、ごく一部の問題ではなく、世界全体で取り組む問題だと感じました

エイズ孤児問題と聞いても最初は良くわかりませんでした。内容をみてみると、HIVに感染しているとは限らない。その子どもたちが社会から疎まれ、外されているという。そんな子どもたちが、東京都全体の人口の数ほどアフリカにいるなど、日本からはとても想像できないことでした。もはや、ごく一部の問題ではなく、世界全体で取り組む問題だと感じました。
エイズ孤児という、これまで私自身が知らなかった、社会的にも大きな問題を理解したとき、私にはプラスの活動がとても新鮮に感じられました

(株式会社Wグロース・パートナーズ代表)

成井隆太郎さん

できることからやろう!あなたにもできる小さな一歩

アフリカ。エイズ孤児。自分の実感から遠い世界。
そんな世界を知り、そこで活躍するプラスの皆さんと出会ったのは、2010年に始まった第1回社会イノベーター公志園に参加したことがきっかけでした。
自分にはいったい何ができるのか・・・?とにかくできることからやろう!とまずはマンスリーサポーターになりました。今ではプラスの活動を見聞きするたび、またメンバーの皆さんに会うたびに勇気と希望をもらっています。あなたも小さな一歩を踏み出してみませんか?

(ヤマトホールディングス株式会社)

寄付者の声

大澤龍さん

体力・気力・財力が続く限り応援します

20程の団体を応援している中で、今一番力を入れているのがPLASです。訳は①活動内容が素晴らしい②マネジメントが大変確りしている③私より40歳も若いスタッフが素敵な連中で、「俺にはとても出来ない」と何時も思わせてくれるからです。「現地の人達が主人公、PLASは脇役」の考えを忘れずに、子供達のためにたゆまぬ活動を続けて下さい。体力・気力・財力が続く限り応援します。

(認定NPO法人 日韓アジア基金・日本 理事
NPO法人 シーズ・市民活動を支える制度をつくる会 副代表理事)



神谷牧子さん

出会った方々へ恩返ししたい、エイズ孤児の認知度を上げたい

19歳の時にPLASと出会い、ケニアキャンプに参加したことは私にとって転機となりました。出会った方々へ恩返ししたいエイズ孤児の認知度を上げたい、という想いで、今後もずっと関わっていこうと思っています☆彡

(化学品メーカー勤務)


 

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