寄付・支援

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エイズ孤児支援NGO・PLASは、アフリカのケニア、ウガンダでエイズによって親を失ったエイズ孤児を支援しています。
エイズ孤児の子どもたちのために、そしてエイズの正しい知識を大人たちが持ち、身を守ることができるよう、ご寄付へのご協力をお願い致します。


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現在世界には、3530万人の人がHIVとともに生きています。
その7割がサハラ以南のアフリカの人々です。


 

エイズによって親を失ったエイズ孤児の数は、この20年で20倍以上に膨れ上がりました。サハラ以南のアフリカが特に深刻で、1510万人のエイズ孤児がいます。


 



赤ちゃんが母体からHIVに感染した場合、2歳までに、半数が亡くなってしまいます。
その7割がサハラ以南のアフリカの人々です。


 

2012年、160万人の人が、エイズによってなくなりました。


 



エイズ孤児問題を解決するには、今いるエイズ孤児への支援とエイズ孤児やHIVに感染する子どもをこれ以上増やさないためのエイズ予防教育の2つが必要です。

差別を受け、引き取り先が見つからなかったり、引き取られても学校に通わせてもらえなかったりと、困難な状況にあるエイズ孤児を支援しています。これまでエイズ孤児が多く通う3つの小学校を支援。また、現在は地域のHIV陽性者団体と共に、エイズ孤児を支援するための養鶏事業を行い、その収益をエイズ孤児支援に充てる取り組みを行っています。


エイズの正しい知識や予防法を知ることで、新たなHIV感染を防ぐことができます。エイズの蔓延を防ぐことで、エイズ孤児になってしまう子どもを減らすことができます。
プラスは、HIVの蔓延を防ぐため、またエイズ孤児への差別解消を目指してエイズ予防教育を展開しています。また、お母さんから赤ちゃんへのHIV感染を防ぐために、地域リーダーを育成。トレーニングを受けた地域リーダーが、地域住民へのエイズ予防教育を展開しています。



 

「私が活動します!」
パートナー団体事務局長ジュリエットさんの声

私自身、HIVと共に生きており、夫はエイズで亡くなりました。遺された子どもを女手一つで育てています。同じ境遇のシングルマザーや、エイズ孤児のためにプラスと共に、多くの支援を届けたいです。応援をよろしくお願いします。

「エイズ孤児に支援を。」
地域住民 エイズ孤児を育てるエディスさんの声


8人のエイズ孤児を育てています。息子と娘がエイズで数年前に亡くなり、エイズ孤児となった孫たちを引き取り一人で育てています。農業を営んでいますが、もう私は70歳で、満足に働けず、子どもたちを学校に通わせるに支援が必要です。


 

3つの小学校を支援し、11の教室を建設、改築。320名の子どもたちが新たに学校に通えるようになりました!また新たな事業でさらに50名の就学を目指しています。


妊産婦やそのパートナーなど21,000人以上に母子感染予防やエイズについての教育を提供しました!




 

1万円の寄付で、

ウガンダで1人のエイズ孤児が約1年間、学校へ通うことができます。

3万円の寄付で、

 3人のエイズ孤児が約1年間、学校へ通うことができます。

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メールマガジン
メールマガジンにて、現地の活動の様子、プラスのイベントニュースなどをお送りします。
また、現地の最新情報をホームページにて、隔週でレポートしています!
みなさまのご支援が、現地でどのように活かされてているのか、現在どのように活動が進んでいるのかを、実感していただけます!
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関口 敦子さん

ご縁がありプラスの活動を知っていくにつれ、まだ小さい我が子を腕にアフリカの子ども達やその親がエイズと向き合って生きていることを知り、その親の気持ちを思うと胸が締め付けられる思いがしました。
同じ子を持つ親として何か力になれることはないだろうかと思い、プラスの活動に賛同して今日に至ります。
「生まれてきてよかった」「生んでくれてありがとう」「友達と遊びたい」「勉強したい」「将来は○○になりたい」と日本の子ども達が普通に思う気持ちをアフリカのエイズ孤児達にも持ってもらえるよう、プラスの支援が着実にその土地で根付き、子ども達が親となった時にはエイズの心配の無い安心して子育てができる世の中であるよう、これからもプラスの活動を応援していきたいと思っています。



 

岩崎 誠さん

先日初めてケニアに行きました。一番印象に残っているのは、無邪気で素敵なこどもたちの笑顔です。かわいすぎて驚かされました。
エイズ孤児は日本ではそこまで馴染みのない問題かもしれませんが、あのかわいい子どもたちの笑顔を身を挺して守ろうとしているプラス
の事業にとても共感し、自分に今できることはなんだろうと考えた結果、帰国後すぐにマンスリーサポーターを始めました。自分のお金が
アフリカの子ども達の笑顔を作っていると思うと嬉しい気持ちになります。また、アフリカに行って子どもたちに会いたいです。


 

親を亡くした悲しみ
差別、貧困…誰も助けてくれない
生まれてこない方が良かったとさえ思ってしまう子どもたちの存在
エイズ孤児が笑顔でいられる居場所をつくりたい

学生時代にケニアの現地NGOでボランティアをしたとき、ある孤児院を訪ねました。そこには一つのベットにたくさんの赤ちゃんが並んで眠っていました。聞くと、ほとんどの子がエイズ孤児だというのです。何かしたいという思いを胸に、帰国。同じような思いを持った設立メンバーと出会い、団体を設立しました。

エイズ孤児たちは親を亡くした悲しみを抱えながら、差別や貧困と闘っています。「自分なんて生まれてこない方がよかったんじゃないか」と自分を責める子どもたちも少なくありません。
そんな子どもたちが安心して笑顔になれる居場所を私たちはつくっていきます。
「エイズ孤児のため、アフリカのために何かしたい!」という皆さまのお気持ちを、是非、寄付という形にして、ご支援頂け益すと幸いです。
私たちは、その皆様の思いを、エイズ孤児の居場所に変えていきます。

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銀行振り込み

振込先口座は以下です。

ジャパンネット銀行すずめ支店(普通)2340606
口座名:特定非営利活動法人エイズ孤児支援NGO・PLAS
フリガナ:トクヒ)エイズコジシエンエヌジーオープラス

みずほ銀行目黒支店(普通)1123267
口座名:エイズ孤児支援NGO・PLAS
フリガナ:エイズコジシエンNGO.PLAS

三菱東京UFJ銀行目黒支店(普通)0271058
口座名:特定非営利活動法人エイズ孤児支援NGO・PLAS
フリガナ:トクテイヒエイリカツドウホウジンエイズコジシエンエヌジーオープラス

※お振り込みの際には、info@plas-aids.org宛てに、お振込み人名義とご連絡先をご一報ください。


問い合わせ

エイズ孤児支援NGO・PLAS
〒110-0005 東京都台東区上野5-3-4 クリエイティブOne秋葉原ビル7F
TEL: 03-6803-0791 
E-mail:info@plas-aids.org
担当:小島

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