ジャストギビング・チャレンジ紹介「ウガンダのニュースを配信してエイズ孤児支援!!」


はじめまして!!

11月から事務局インターンをしております有光智佳子です。
インターンでは主に資金調達を担当しています。
データベースを使った作業はなかなか複雑で、スタッフの方や先輩インターンに教えてもらいながら格闘しています。
覚えることが沢山あり大変ですが、膨大なデータをちまちま処理するのはわりと好きなので(笑)、楽しみながら頑張っています!

インターンを始めてみて、一番感動したこと

それは、こんなにも多くの人が社会貢献に、そしてケニア・ウガンダでのエイズ孤児支援に関心があり、行動していることを知ったことです。
困難な状況にある子どものために何かしたい、日々そう思ってはいても実際にボランティアや寄付をしている人は決して多くないと思っていました。
でもプラスには、学生、社会人、シニアの方など本当に様々な方がサポーターとして支援を行なっています。
思いを行動に移すこと、自分の時間やお金を誰か他の人のために使えること、本当に素晴らしいことだと思います。
私も、いつまでも(おばあちゃんになっても!)行動の出来る人間でありたいです。


(私がウガンダの小学校を訪問した時に撮った写真です)

ジャストギビングでのチャレンジ

前置きが長くなってしまいましたが、ここから本題です。
今日は「エイズ孤児を学校へ」寄付キャンペーンの一環として、プラススタッフ全員で行なっている、ジャストギビングでのチャレンジについてご紹介したいと思います。

私が行なっているチャレンジはこちら>>「ウガンダのニュースを配信してエイズ孤児支援!!」

その名の通り、ウガンダの子どもや教育に関するニュースをブログで配信していきます。
ニュースは現地の新聞や海外のニュースサイトから引用しております。
英語の勉強にもなるかなと思って始めましたが、頭で理解するだけではなく文章にするというのはなかなか骨が折れますね。。。
しかし一度始めたものは最後まで頑張ろうと思います。

このチャレンジ企画は、インターン生で会議を開いて、どうしたらより多くの人に関心を持ってもらえるチャレンジになるか話し合いながら、励まし合いながらやっております。
私のこのブログの後にも、きっと他のインターン生がチャレンジ紹介のブログを書いてくれるはずです。
期待ですね!!

事務局インターン
有光智佳子

寄付やボランティアでアフリカに支援を届ける国際協力NGO、エイズ孤児支援NGO・PLASのサイト


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