団体概要

設立の経緯

エイズ孤児との出会い

HIV/エイズの現状を知ろうと、ウガンダに1ヶ月のボランティアに行った加藤琢真。そこで出会ったのは、差別を受け苦しんでいるエイズ孤児でした。そして、そのエイズ孤児のためにと、現地の若者が活動をしていることに刺激を受けて帰国しました。

メンバーの出会いと団体設立


帰国後、加藤が送った「エイズやエイズ孤児について語ろう」という呼びかけのメールで15名ほどの有志が集まりました。そして、その中でも「何かしたい!」と考えていた、前代表の加藤琢真、現在の代表門田瑠衣子、副代表の谷澤明日香大島陸、前理事の服部と大谷、そして石岡の7人でプラスを設立しました。設立メンバーのほとんどは当時は学生。学業の傍ら、それぞれがウガンダ、ケニア、マレーシア、ガーナなどでボランティア活動を経験しており、それぞれの地で、エイズやエイズ孤児、貧困の問題に直面し、「何かしたい!」と考えているメンバーでした。


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