あなたにできること
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あなたにできる、10のこと

あなたにもできることが、ここにある。
一人一人にできることは、「知ること、知らせること、そして行動すること…」小さいかもしれないけど…
『ひとつだとただのPieceだけど、たくさん集まれば大きなPeaceに…』

知ること

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国際署名に参加する

あなたの声が必要です。一人ひとりの声は小さいかもしれませんが、みんなが声を上げれば、
エイズ孤児を取り巻く状況は改善に向かうはずです。
「エイズ対策の資金の10%をエイズ孤児のために!」署名TVであなたのお名前とメールアドレスだけで署名に参加できます。
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イベントに参加する

PLASのイベントに参加して、少しでもエイズ孤児のことを知ってみませんか。アフリカドキュメンタリー映像上映&トークショー『Moving Africa』、表参道ヒルズidea framesギャラリー展示、JICA地球ひろば展示、世界銀行での講演会など様々なイベントが開催されます!
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伝える

自分が得た知識、感じたこと、エイズ孤児のことをあなたの周りにいる大切な友人、家族に伝えてみませんか?例えばmixiの日記やブログにエイズ孤児のことやこのキャンペーンのことを書いてみたり、友人や家族、あなたの大切な人にエイズ孤児のことを話してみてください。

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エイズ孤児に関心があるという意思表示になります。
エイズ孤児に関する情報を得ることもでき、あなたのmixiのプロフィールをキャンペーンロゴ
にすることで、簡単にキャンペーンへの賛同をアピールできます。
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エイズ検査を受ける

エイズの脅威はアフリカだけでなく、ここ日本でも蔓延しています。先進国で唯一エイズ患者が増加しているといわれる日本。エイズは遠い国の問題ではありません。この機会にあなたもエイズ検査を受けてみませんか。
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国内ボランティアに参加する

PLASでは国内ボランティアスタッフを通年で募集しています。
活動は翻訳、発行物のデザイン、イベントスタッフなど様々なボランティアがあります。
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海外ボランティアに参加する

PLASはケニアとウガンダで国際ワークキャンプを開催しています。
エイズ孤児と実際に触れ合い、現地ボランティアたちと2〜3週間一緒に暮らしながら、住民達と学校の建設、エイズ啓発活動、農作業などに取り組む国際ボランティアプロジェクトです。
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ク リック募金をおこなう

気軽にできる支援として、あなたにはお金がかからず募金ができるクリック募金があります。
これはあなたの1クリックに応じて、スポンサー企業がNGOに1円を寄付する仕組みです。
携帯でできるクリック募金やイーココロ!などがあります。
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一般の寄付や、継続的にエイズ孤児支援をしていただき、支援先からのお便りも届く
「エイズ孤児マンスリーサポーター」がございます。
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あなたにできる、10のこと

ドキュメントムービー&トークショー 「Moving Africa〜アフリカの真実〜」

日時:5月24日(土) 21:30〜22:45
場所:渋谷Q-AXシネマ(170名収容) チケット:1,000円
主催:エイズ孤児支援NGO/PLAS


ドキュメンタリームービー

アフリカはケニアのエイズ孤児・ストリートチルドレンのありのままの姿を追いかけた5か月の記録。ただまっすぐに現実に向き合う、強くて優しい視線の先にあるのは、子どもたちの力強く生きる姿。これまでメディアで流されていたアフリカ像を塗り替える、誰も撮ることのできなかったアフリカの真実。

小林監督トークショー

ムービー上映後には、監督のトークショーも開催。トークゲストに城咲仁、オスマンサンコンを迎え、アフリカ、エイズ孤児に関するトークを繰り広げます。

監督/小林茂
1954年生まれ。「阿賀に生きる」(佐藤真監督)の撮影により日本映画撮影監督協会第一回JSC賞を受賞。監督(撮影)作品に「わたしの季節」「こどものそら」「ちょっと青空」。写真集に
「トゥスビラ・希望−ウガンダに生まれた子どもたち」など。ケニアのストリートチルドレンを描いたドキュメンタリー映画「チョコラ!」 をこの程完成させ、公開へ向けて準備中。

写真展 孤児たちの今

日時:5月16日〜25日
時間:11:00〜21:00(日、祝〜20:00)
場所:表参道ヒルズ 西館地下2F Idea Frames 入場料:無料
協力:潟Cデアインターナショナル


2006年末にオープンした新名所、表参道ヒルズ西館の地下2階にある、「Idea Frames」ギャラリーにて、エイズ孤児支援NGO・PLASの支援先である、ウガンダのBlessed Nursery and Primary Schoolとその地域の写真展を、10日間限定で実施します。
エイズ孤児やスラム地区に生きる人々が多くの困難や苦労の中でも共に助け合い、力強く生きている様子を切り取った臨場感あふれる写真は必見。

JICA地球ひろば写真展 / アフリカのエイズ孤児

日時:4月29日〜5月11日
時間:10:00〜20:00(日、祝〜18:00) 月曜休館日
場所:JICA地球ひろば(広尾)
協賛:JICA地球ひろば


支援先であるウガンダにあるBlessed Nursery and Primary Schoolとその地域の写真を展示する。エイズ孤児やスラムに生きる地域の人々の生活を切り取り、多くの困難を抱える中で強く生きる力強さをとらえている。

エイズ孤児国際署名「Raise Your Voice!」

日時:5月26日〜7月9日
提出先:潘基文国連事務総長、G8各国政府 TICADIV議長


エイズ対策予算の10%をエイズ孤児へ!

これまでエイズ問題を議論する上で、1500万人以上のエイズ孤児の声は聞き取れないほど微かなものでした。私たちにできること、それは彼らを代弁し、広く世界に伝えることです。
その一つが、世界のリーダーに、エイズ孤児支援をエイズとの闘いにおける重要課題であると働きかけ、HIV/エイズ対策予算の10%をエイズ孤児支援のために組むことを促すことです。
潘基文国連事務総長とG8各国、TICADIV議長に早急な対応を要請し、みなさんの声を世界に届けます!

この署名活動は世界エイズ孤児デーの国際ネットワークの中で展開されています。世界各国から集まったエイズ孤児のためのActionとともに、世界のリーダーへ提出されます。日本ではPLASが公式に本国際署名を取り扱い、オンライン署名サイト「署名TV」にてオンラインでお名前とメールアドレスだけで署名することができます。
>>オンラインでの国際署名についてはこちらをご覧ください。

エイズ孤児募金

期間:2008年4月29 日〜5月31日
寄付振込み先:
三菱東京UFJ 銀行 西荻窪駅前店 (普)1061291
口座名/PLAS 代表 加藤琢真
フリガナ/プラスカトウタクマ


キャンペーン中エイズ孤児募金としてご寄付を募り、集まったご寄付はウガンダのエイズ孤児が多く通う学校の建設費やエイズ孤児就学支援、地域でのエイズ啓発に使われます。
フリーマーケットなどへの出店も行います。
また、PLASのHPとメールマガジンにて活動のご報告をいたします。

講演会
「エイズに遺された子どもたちの今−ユースが切り開くエイズ孤児支援」

日時:5月7日 18:30〜20:00
場所:世界銀行PICセンター
共催:世界銀行東京事務所


「エイズに遺された子どもたちの今−ユースが切り開くエイズ孤児支援」と題し、アフリカのエイズ孤児の現状やPLASの現場での活動を映像を交えて紹介し、そして世界エイズ孤児デーキャンペンの多岐にわたる取り組みを紹介します。
>>詳しくはこちらをご覧ください。