マンスリーサポーター

継続寄付|マンスリーサポーター

あなたの支援で、エイズ孤児の居場所をつくることができます。プラスは、地域の人々と共に、エイズ孤児が差別されることなく教育を受け、育っていく環境をつくります。継続的にエイズ孤児の居場所をつくり、支えていく活動に、あなたも参加しませんか?

ご指定のクレジットカード(VISA、MasterCard)から、一定額(ご自分にあった金額をお選びいただけます)を毎月自動振替で、継続的にご支援いただけます。ご寄付により、エイズ孤児たちの教育やエイズ啓発、お母さんから赤ちゃんへのHIV感染を防ぐための支援活動が継続的に行われます。


マンスリーサポーターになってエイズ孤児の居場所をつくろう。
毎月の金額を選んで、「サポーターに申込む」をクリックしてください。
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(VISA、MasterCardがご利用いただけます)
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増え続けるエイズ孤児

エイズ孤児の数はこの20年で20倍以上

1780万人のエイズ孤児が世界にいるといわれています。
また、エイズ孤児のうち、約85%がサハラ以南のアフリカに存在していると言われています。今もエイズ孤児は増え続けています。

1990年のサハラ以南のアフリカにおけるエイズ孤児は62万人でした、この20年ほどで、その数は1510万人以上に膨れ上がっています。


 

悪循環を断ち切る2つのアプローチ

エイズ孤児問題を解決するには、エイズ孤児が増え続ける悪循環を断ち切らなければなりません。
そのためには、今いるエイズ孤児への教育支援とエイズ孤児やHIVに感染する子どもをこれ以上増やさないためのエイズ啓発の2つが必要です。

今いるエイズ孤児への教育支援

教育を受けることで、子どもたちは将来の可能性を広げることができます。仕事に就き、自立をしていく事が可能んなるのです。また、エイズについても知ることができ、HIVの感染から身を守ることができるようになります。

エイズの蔓延を防ぐエイズ啓発

エイズの正しい知識や予防法を知ることで、新たなHIV感染を防ぐことができます。エイズの蔓延を防ぐことで、エイズ孤児になってしまう子どもを減らすことができます。


 

2つの小学校が自立

9つの学校教室を建設

320名の子供が新たに就学

1万人にエイズ教育提供

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現地からの声

月額1000円を1年ご支援いただくと、

ケニアで1,000人の地域住民に母子感染予防について知らせることができます。

月額3000円を1年ご支援いただくと、

ウガンダで3人のエイズ孤児が1年間、学校へ通うことができます。

月額5000円を1年ご支援いただくと、

1,000人の地域住民に母子感染予防について知らせ、 4人のエイズ孤児が1年間、学校へ通うことができます。

サポーターになっていただくと、活動の成果をお知らせします。イベントやオンラインで活動の報告を行う他、機関誌「PLAS POST」を年に1回お届けします。
また、サポーターの皆さまには、メールマガジンを月2回配信し、日本での活動やケニア、ウガンダでの活動のダイジェストレポートをお届けします!

>>過去のメールマガジンはこちら
>>Facebookのプラスページでも最新情報を配信しています


今だけ!全員にプレゼント!

キャンペーン期間にサポーターにご加入いただいた方全員に、イタリアのオーガニック原料を使った「ビオリスタ」のセットをプレゼント!

キャンペーン期間:2013年5月1日~6月30日

・ビオリスタ ヘアマスク(ラベンダーローズの香り)
・ビオリスタボディシャンプー(ラベンダーローズの香り)50ML
*本プレゼントは株式会社イデアインターナショナルの協賛によって実現しました。
*本プレゼントの発送先は、日本国内に限らせて頂きます。




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マンスリーサポーターを始めた理由は、ランチ代くらいの気軽な金額から始められて、エイズで親を亡くした子どもが学校に通い幸せに暮らすために役立ててもらえるからです。

溝際 依利子さん
広告関係 29歳


社会人になり、働いて収入を得る喜びを実感した反面、学生時代に知った途上国の子どもたちのために何かしたいと思いながら何もできていないことがずっと気になっていました。プラスのマンスリーサポーターを始めた理由は、ランチ代くらいの気軽な金額から始められて、エイズで親を亡くした子どもが学校に通い幸せに暮らすために役立ててもらえるからです。遠いアフリカの子どもたちと私がつながっているという感覚がうれしく、写真を見るたびに、逆に私もがんばろう、と元気をもらっています。

エイズ孤児という、これまで、私自身が知らなかった、そして、社会的にも大きな問題を理解したとき、私にはプラスの活動がとても新鮮に感じられました。

和氣 忠さん
株式会社Wグロース・パートナーズ代表 40代


昨年末よりプラスのマンスリーサポーターになりました。エイズ孤児の問題と聞いても最初はなんのことやら良くわかりませんでした。よく内容をみてみると、HIVに感染しているわけではない。その子どもたちが社会から疎まれ、外されているという問題でした。そんな子どもたちが、東京都全体の人口の数ほどもアフリカにいるということは、日本からはとても想像できないことでした。これは、もはや、ごく一部分の問題ではなく、アフリカの社会として・世の中として、取り組むことと感じました。

親を亡くした悲しみ
差別、貧困…誰も助けてくれない
生まれてこない方が良かったとさえ思ってしまう子どもたちの存在
エイズ孤児が笑顔でいられる居場所をつくりたい

学生時代にケニアの現地NGOでボランティアをしたとき、ある孤児院を訪ねました。そこには一つのベットにたくさんの赤ちゃんが並んで眠っていました。聞くと、ほとんどの子がエイズ孤児だというのです。何かしたいという思いを胸に、帰国。同じような思いを持った設立メンバーと出会い、団体を設立しました。

エイズ孤児たちは親を亡くした悲しみを抱えながら、差別や貧困と闘っています。「自分なんて生まれてこない方がよかったんじゃないか」と自分を責める子どもたちも少なくありません。
そんな子どもたちが安心して笑顔になれる居場所を私たちはつくっていきます。
今回はプラスでは初の試みのマンスリーサポーター募集キャンペーンです。「エイズ孤児のため、アフリカのために何かしたい!」という皆さまのお気持ちを、是非、サポーターに参加することで形にして頂ければと思っています。
私たちは、その皆様の思いを、エイズ孤児の居場所に変えていきます!

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今回のみのご寄付も承っています。1000円以上で、ご寄付いただけます。
今回のみの寄付について、詳しく知りたい方は、こちらをご覧ください。

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特定非営利活動法人 エイズ孤児支援NGO・PLAS
〒110-0005 東京都台東区上野5-3-4 クリエイティブOne秋葉原ビル7F
TEL:4月1日変更予定です。
E-mail:info@plas-aids.org
担当:小島