プラスのお知らせ

チャリティーオークション第5週!田中雅美さん、ちばてつやさん、リリー・フランキーさん、SEKAI NO OWARIさん、澤穂希さんがご協力!

エイズ孤児支援NGO・PLASが展開する2017年世界エイズ孤児デーキャンペーンの一環でYahoo!オークションサイトにて
プラスのチャリティーオークション開催中です!

本キャンペーンの趣旨に賛同頂いた著名人に物品を提供して頂き、ネット上でオークションを行ないます。
チャリティオークションの収益はエイズ孤児支援NGO・PLASを通して、アフリカのエイズ孤児支援活動に使われます。

第5週は 7/24(月)から 7/30(日)までで、新しく田中雅美さん、ちばてつやさん、リリー・フランキーさんにご協力頂いています。
第4週に続き、SEKAI NO OWARIさん、澤穂希さんのご協力品も引き続き出品中です!

田中雅美さん


出品物
・直筆サイン入り色紙・1
 >>>出品を見る
・直筆サイン入り水泳キャップ
 >>>出品を見る


シドニーオリンピック銅メダリストで、現在はスポーツコメンテーターとしてご活躍中の田中雅美さん。今回の世界エイズ孤児デーキャンペーンの趣旨にご賛同いただき、ご協力いただきました。

田中雅美さんからのメッセージ
「日本で、エイズという病気の認知度は昔に比べ随分と高くなってきたと感じます。しかし、世界では私たちがまだ知らないエイズによる影響がたくさんあります。チャリティオークションによって、1人でも多くの方へ、世界のひとつの問題、現状を知るきっかけとなることを応援します。」

ちばてつやさん


出品物
・直筆イラスト入りサイン色紙
 >>>出品を見る


『あしたのジョー』(高森朝雄原作)のちばてつやさん。世界エイズ孤児デーキャンペーンの趣旨にご賛同いただき、今回もチャリティーオークションにご協力いただきました。

リリー・フランキーさん


出品物
・直筆サイン入り色紙・1
 >>>出品を見る
・直筆サイン入りトートバッグ・1
 >>>出品を見る


マルチタレントで様々な方面で活躍されるリリー・フランキーさん。長年当会にご協力いただいております。 今回も世界エイズ孤児デーキャンペーンの趣旨にご賛同いただき、チャリティーオークションにご協力いただきました。

SEKAI NO OWARIさん


出品物
・直筆サイン入り色紙・2
 >>>出品を見る
・直筆サイン入りトートバッグ・2
 >>>出品を見る


大人気アーティストSEKAI NO OWARIさん。チャリティー活動に積極的で世界エイズ孤児デーキャンペーンの趣旨にご賛同いただき、今回もチャリティーオークションにご協力いただきました。

SEKAI NO OWARIさんからのメッセージ
「ボランティアに参加すると、参加する理由を必ず聞かれるのですが、何となく参加しないことに違和感があって、大義名分なんてなくても良いのでは無いだろうかと思いながら、いつも参加させて頂いています。」

澤穂希さん


出品物
・直筆サイン入り色紙・2
 >>>出品を見る


言わずと知れた元サッカー女子日本代表の澤穂希さん。長年PLASの活動にご協力いただいております。世界エイズ孤児デーキャンペーンの趣旨にご賛同いただき、今回のチャリティーオークションにもご協力いただきました。

カテゴリー: 世界エイズ孤児デーキャンペーン |

ケニア共和国 現地パートナーNGOによる活動実施費用の一部横領についてのお詫びとご報告

当会がケニア共和国で実施する「ホマベイ郡におけるHIV陽性シングルマザー家庭の生計向上を通じたエイズ孤児支援事業」において、現地パートナーNGO(以下パートナー団体)職員による活動実施費用の一部横領が確認されました。

皆様からお預かりした大切なご寄付によって成り立つ現地での支援活動において、このような事態を未然に防ぐことができなかったこと、深くお詫び申し上げます。

当会ではパートナー団体職員による横領を確認した時点で、パートナー団体代表から聞き取りを行いました。その結果を踏まえ、当会理事会にて本事業およびパートナー団体との今後の活動方針と再発防止策について協議し、業務管理体制が不十分であったことを認識し、深く反省しております。

今後このようなことが二度と起こらないために、再発防止策に取り組むと共に、事業運営の改善に努めて参ります。また、本件から学び得たことを教訓とし、当会が目指す「HIV/エイズに影響を受ける子どもたちが未来を切り拓ける社会」を実現するために、今後一層の努力をして参ります。

理事、職員一同ともに深くお詫び申し上げますと共に、今後ともご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。

パートナー団体による活動実施費用の一部横領の経緯について

当会では、2016年より、ケニア共和国ホマベイ郡において、ケニア政府に登録された現地NGOをパートナー団体として、HIV陽性シングルマザー家庭の生計向上を通じたエイズ孤児支援を開始いたしました。

この事業では、エイズ孤児を抱えるシングルマザー家庭が生計向上することで、子どもの教育費を確保し、学校に通い続けられるように支援することを目的に開始いたしました。単に教育費を奨学金として提供するのではなく、家庭が生計向上するためのキャパシティを身に付けることで、長期に渡ってプロジェクトの成果を継続させることが目的です。

本事業は、パートナー団体の担当職員から定期的に当会に送られてくる報告書および出張時のモニタリングによって事業の進捗を確認していました。パートナー団体担当職員の報告書では、事業は進捗していると報告されてきましたが、2017年2月に当会職員が現地を訪問した際に、事業の遅れが見られ、本事業を担当するパートナー団体職員からは実施されていると報告を受けていた業務の一部が、実際には実施されていなかったことが判明いたしました。また、本事業のために当会よりパートナー団体に送金した金額の一部(日本円で約30万円相当)がパートナー団体職員に横領されていたことが判明、この職員は本件が明るみに出ると同時に失踪しました。

その後、パートナー団体代表と当会の間で、一職員の横領に帰結させるのではなく、横領を招いたパートナー団体の組織としての課題、原因と責任、今後のパートナーシップについて議論を重ねて参りました。
パートナー団体における業務管理面での責任を認識し、横領された約30万円のうち交渉時にてパートナー団体が弁償できる最高額であった16万円を弁償し、既に開始されていた事業の継続を優先するために残額を当会代表理事および事務局長理事の賞与を以って補てんすることとしました。

今回の不祥事を招いた原因と責任

当会のパートナー型事業では、パートナー団体の人事をはじめとする組織体制はパートナー団体の自主性を尊重し、過剰な介入をしないよう努めておりましたが、パートナー団体に対する会計管理において十分な検証・改善の要請が徹底されてこなかったことが原因の一つだと認識しております。
また、パートナー団体においても、一職員の横領を未然に防ぐことができなかった人事体制および経理処理・監査に課題があったことをパートナー団体代表はじめ団体として認識し、深く反省しております。

再発防止の取り組みについて

本件を受けて、以下の再発防止策に取り組んで参ります。

①パートナー団体の管理体制
・パートナー団体側の事業担当者を職員1名から2名に増やし、代表1名を加えた計3名で実施・モニタリングを行い、パートナー団体代表によるチェック体制を徹底する。

②パートナー団体選定基準
・パートナー団体選定基準や選定プロセスの見直しを行い、より適切なパートナー団体が選定できるよう、必要に応じて改訂する。

③監査の強化
・当会およびパートナー団体双方にて経理処理、監査のガイドラインの見直しと改訂をし、より適切な資金の支出、使用を徹底する。
・当会役員による定期的なパートナー団体訪問を通して再発防止策が順守されているか確認を行う。

④人員配置
・海外事業担当職員の新規採用を検討し、特定の職員に過大な業務負荷がかからないようにする。必要に応じて、国内担当職員が海外事業に充てる時間を増加するなどして対応することも視野に入れる。

⑤リスクマネジメント
・パートナー型の事業におけるリスクを洗い出し、必要な対策について再度見直す。

本件においてパートナー団体とのパートナーシップ継続を決めた私たちの判断基準と信念について

本件が発覚した後、私たちは今後もパートナーシップを続けるか否か議論を繰り返しました。私たちの結論は、「今後もパートナーシップを続ける」という答えです。
本件は、現地パートナー団体と活動を展開する中で起きた不祥事であることは間違いなく、また、それを未然に防ぐことができなかった私たちにも大きな責任があると認識しています。これ以上パートナーシップを続けることに妥当性はあるのか、パートナーシップを解消すべきだというお考えの方も少なからずいらっしゃるかと思います。

私たちが現地パートナー団体と活動を展開する中で、様々な決断に迫られることがあります。そうした時に、重きを置く価値観のひとつに、その決断が本当に「受益者のためになるか」、「受益者が暮らす地域のためになるか」、そして「私たちの実現したいビジョン(社会像)につながっていくか」ということです。

今すぐにパートナーシップを解消することは、即ち現在進行している現地での支援事業を途中で打ち切り、撤退することを意味します。

日本ではあまり報道されることはありませんが、私たちが活動するケニアとウガンダをはじめとする東アフリカ全域では、今年に入ってから大規模な干ばつが発生しています。ケニア政府は国家レベルで干ばつの危機に面していると宣言し、食糧危機に陥る人口は400万人にのぼると予想しており、多くの人々が影響を受けています。私たちがパートナー団体と活動を展開するホマベイ郡は、人口の約60%が貧困層であり、支援を待つHIV陽性のお母さんたち、子どもたちの暮らしは過酷さを増しています。こうした状況において、私たちが撤退することは、支援を待つ受益者たちの暮らしや命を脅かすことになると判断いたしました。

今回の不祥事を深く反省するとともに、二度とこのようなことが起こらないよう再発防止策を徹底し、今後の活動において高い説明責任と透明性を果たしながら、現地の課題解決に力を尽くしてまいります。

「HIV/エイズに影響を受ける子どもたちが未来を切り拓ける社会を実現する」というPLASのビジョンを達成するために、これからも団体として成長するためのいかなる努力も続けて参ります。重ねまして、理事、職員一同ともに深くお詫び申し上げますと共に、今後ともご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。

                                              2017年7月20日
特定非営利活動法人エイズ孤児支援NGO・PLAS
代表理事 門田瑠衣子

カテゴリー: その他 |

チャリティーオークション第4週!SEKAI NO OWARIさん、澤穂希さん、北見けんいちさん、ポテ豆さんがご協力!

エイズ孤児支援NGO・PLASが展開する2017年世界エイズ孤児デーキャンペーンの一環でYahoo!オークションサイトにて
プラスのチャリティーオークション開催中です!

本キャンペーンの趣旨に賛同頂いた著名人に物品を提供して頂き、ネット上でオークションを行ないます。
チャリティオークションの収益はエイズ孤児支援NGO・PLASを通して、アフリカのエイズ孤児支援活動に使われます。

第4週は 7/17(月)から 7/23(日)までで、新しくSEKAI NO OWARIさん、澤穂希さん、北見けんいちさんにご協力頂いています。
第3週に続き、ポテ豆さんのご協力品も引き続き出品中です!

SEKAI NO OWARIさん


出品物
・直筆サイン入り色紙・1
 >>>出品を見る
・直筆サイン入りトートバッグ・1
 >>>出品を見る


大人気アーティストSEKAI NO OWARIさん。チャリティー活動に積極的で世界エイズ孤児デーキャンペーンの趣旨にご賛同いただき、今回もチャリティーオークションにご協力いただきました。

SEKAI NO OWARIさんからのメッセージ
「ボランティアに参加すると、参加する理由を必ず聞かれるのですが、何となく参加しないことに違和感があって、大義名分なんてなくても良いのでは無いだろうかと思いながら、いつも参加させて頂いています。」

澤穂希さん


出品物
・直筆サイン入り色紙・1
 >>>出品を見る


言わずと知れた元サッカー女子日本代表の澤穂希さん。長年PLASの活動にご協力いただいております。世界エイズ孤児デーキャンペーンの趣旨にご賛同いただき、今回のチャリティーオークションにもご協力いただきました。

北見けんいちさん


出品物
・直筆イラスト入りサイン色紙
 >>>出品を見る


漫画『釣りバカ日誌』(原作:やまさき十三)で有名な北見さん。長年当会チャリティーオークションにご協力いただいております。世界エイズ孤児デーキャンペーンの趣旨にご賛同いただき、今回もチャリティーオークションにご協力いただきました。

北見けんいちさんからのメッセージ
「エイズ孤児支援の輪がどんどん大きくなっていくといいですね」

ポテ豆さん


出品物
・直筆イラスト入りサイン色紙・2
 >>>出品を見る
・直筆サイン入りトートバッグ・2
 >>>出品を見る
・直筆サイン入りTシャツ・2
 >>>出品を見る


LINEスタンプの『目の笑っていない着ぐるみたち』でお馴染みのポテ豆さん。
他にはないクリエイティブな作品で大ブレイクし、これまでにLINEスタンプの多くの賞を受賞しており、 現在ではポテ豆さんキャラクターグッズも数多く販売されています。今回の世界エイズ孤児デーキャンペーンの趣旨にご賛同いただき、ご協力下さいました。

ポテ豆さんからのメッセージ
「私に出来ることは絵を描くことぐらいですが、それでエイズ孤児の問題を知って考えて行動してくださる人が少しでも増えればと願って参加させていただいております。」

カテゴリー: 世界エイズ孤児デーキャンペーン |

【職員募集】成長を共に支える、ファンドレイジング担当マネージャー募集中!

ただいまプラスでは、ファンドレイジング担当マネージャーとして団体の成長を一緒に支えてくれる
新しいスタッフ(正職員)を募集中です!

今回は、はじめての試みとして、リクナビNEXTさんで提供されているBtoSプロジェクト
(Business to Socialプロジェクト)にも参加し、
Webマーケティング等該当分野の経験のある方を特に募集しております。

>>ご応募はこちらから
※ご応募頂くにはリクナビNEXTへのご登録が必要となります。
※適任者が見つかり次第応募は終了いたしますので、ご注意ください。

顧客管理データベースやマーケティングツールを活用し、
支援者との丁寧なコミュニケーションを通じて、
活動を支える支援・協力の輪を広げていくお仕事です。

ファンドレイズ戦略の立案と実施を通して、
日本からアフリカの子どもたちの未来を支えてみたい!と思う方のご応募、お待ちしております!

【業務内容】
データベースの活用を通した既存支援者とのコミュニケーション、潜在的支援者の拡大、資金調達全般。

CRM/顧客管理データベース(セールスフォース)やマーケティングオートメーションツール(マルケト)を活用し、
支援者のフェーズや現在の関心・行動に基づいたコミュニケーション戦略を立案・実施して頂きます。 

潜在的支援者にステップアップしていただけるように、メールやソーシャルメディア、Webコンテンツなどでの
コミュニケーションの企画・運営を行うだけでなく、直接支援者の方と触れ合うイベントの開催なども行い、
Web(オンライン)とリアル(オフライン)の両方の接点から相乗効果を生み出すような
アイデアを考え実現できる方を求めています。 

【必要な技術、資格】
・社会人経験3年以上の方 
・マーケティングや資金調達、営業の実務経験がある方 
・営業、営業マネジメント、営業戦略立案の経験者 
・ソーシャルセクター未経験者歓迎
・​学歴不問

☆以下経験者は優遇☆
・セールスフォースなどの顧客管理データベースを活用したマーケティング業務の経験者 
・マルケトなどのマーケティングオートメーションツールを活用したマーケティング業務の経験者 

>>ご興味を持って頂いた方はこちらからご覧ください

※BtoSプロジェクトは、「ビジネスのフィールドからソーシャルのフィールドに、
舞台を変えて働くという選択肢をもっとふつうな世の中へ」をコンセプトに掲げた
プロジェクトです。
詳しくはこちらから>> 

カテゴリー: その他 |

ウガンダレポート ―劇からみえてくる地域のくらし―

2013年よりパートナーシップを組んでいる現地パートナー団体「カユンガ」。
これまで養鶏を通したエイズ孤児支援事業やペーパービーズによる生計向上事業等をともに実施してきました。

今回は、中期的な視野に立ち、これからどのような変化を地域にもたらしたいか、ワークショップを実施しました。
どんな活動が地域に必要か、「プロジェクト」を考えるのではなく、あくまで地域を、自分たちがどのように変えていきたいか、中期的な視点で議論するワークショップです。

まず1日目。50名ほどのメンバーらが集まり、「劇」を通して地域課題を見つめるアクティビティを実施しました。
代表のジョイさんと2名のメンバーがお手本として、「早期妊娠」をテーマの劇を披露しました。
地域で見聞きした「早期妊娠」という課題をテーマに劇を自分たちで作り、自分たちで演じます。

手本を見せるジョイさんたち

その後、10のグループを作り、グループごとに気になる地域の課題をテーマに、その場で劇を作り上げていきます。
この過程で、さまざまな地域課題が洗い出されていきました。

今回出たテーマは、
・食糧不足とARV
・学費の責任が母親だけに負わされ父親は無関心
・家長の飲酒問題で女性が子どもを連れて出ていく
・スモールビジネス
・夫を亡くした女性と子どものHIV検査
・シングルマザーが教育費払えず学校から子どもの登校を拒否される
・ブランケットやシーツが不足
と、非常に多岐にわたるものでした。

劇のシナリオを決めたら、次は練習です。
劇団員かと見間違うほどに臨場感あふれる演技のメンバーたち。練習にも熱が入っています。

劇の練習をするメンバー

即席で作った劇とは思えないほど、それぞれに演出や台詞が工夫されていました。

劇を発表するメンバーたち

すべてのグループが演劇を発表したところで、「これで全ての問題がカバーされたわけではない、まだほかにも課題がある」ということで、さらにもう1ラウンドを実施することになりました。

次は、年代別にグループを分け、同世代だからこそ感じている課題を劇にすることになりました。
20代、30代前半、30代後半、40歳以上で10グループを作り、自分たちの年齢を考慮し、自分や家族にとって本当に重要な問題について改めて考えました。

このときのテーマは、
・HIV陽性の娘が孫を連れてきたが、祖父は他界し、祖母は貧しさから彼女たちを養えない
・夫を失った陽性女性が大家から家賃滞納を責められる
・父親の飲酒によって教育費が払えず中退した少女が家出をしてストリートで売春をするようになる
・夫婦でHIV検査を受けたが妻だけが陽性で夫は妻を置いて家を出る
・クラフト品を制作してものマーケットがない
・シングルマザーで、親戚の助けさえも借りることができない
・シングルマザーの子どもたちが街に出て良くないグループに入り非行に走る
・継母から子どもへの虐待
など、家族の問題にフォーカスが当たっていました。

劇を食い入るように見ています

こうして1日目のアクティビティは、メンバーが自分たちの見聞きした地域の課題を共有し劇を作り上げる過程を経て、さまざまな地域の課題が認識されました。
この「地域の課題」は言葉のイメージだけで語られるのではなく、具体的にどんなシチュエーションがあるのか、メンバーたちの間でリアリティをもって共有することができました。

カテゴリー: 現地レポート |
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