プラスのお知らせ

【活動報告】グローバルフェスタ2017に参加しました!

9月30日、10月1日(土・日)の2日間、東京お台場で「グローバルフェスタJAPAN 2017」が開催され、
プラスは今年もアフリカンアクセサリーなどの販売・カンガでヘアゴムを作るワークショップ・活動紹介を行いました!

グローバルフェスタって?

グローバルフェスタJAPANは、国際協力活動を行う政府機関や、NGO、企業などが一同に会する国内最大級のイベントで、2017年で27回目の開催です。出展者による展示・活動報告・各国料理のフードコーナーを始め、多数のゲストが出演するステージや体験イベント等、楽しくわかりやすいコンテンツを通じて、国際協力の現状や必要性などについての理解と認識を深めてもらうことを目的としています。2017年度は開催テーマを『Find your Piece!~見つけよう、わたしたちにできること~』とし、“世界を変えるための17の目標”(SDGs)について様々なコンテンツでご紹介します。
ピコ太郎やオリエンタルラジオ等誰もが知っているような芸能人の方々も参加され、盛り上がることなしのイベントです!
1日目は小雨まじりの中、2日目は一気に気温が上がって夏のような暑さとなった中活動を行い、多くの方にご参加いただきました。

今回のPLASの活動

プラスでは活動地ケニア・ウガンダで直接仕入れたアフリカンアクセサリーや、新しい事業で作成を行っているウガンダのお母さんたちが作ったペーパービーズ商品の販売、を行いました。ブース内ではこれまでの活動をクイズ形式にして活動実績を紹介。

また、東アフリカの伝統的な布・カンガでヘアゴムを作成するボランティア体験を行い、子ども達や学生さん等多くの方にご参加いただきました!
このボランティア体験は、二つ作成して一つをプラスで販売、一つをお持ち帰り頂く形で行いました。

2017年度の結果は??

今回プラスのブースを盛り上げるべく、ボランティアとして19名のみなさんがご参加くださり、ブース前での呼び込みやなど活躍いただきました。

そして商品販売の売り上げは2日間の合計で71,247円となりました!

売り上げはエイズ孤児支援の為、大切に使わせていただきます。ありがとうございました。

ボランティアの皆さま、そしてプラスのブースに足を運んでくださった皆さま、
今後エイズ孤児問題への理解と支援を広げるべく、プラスは全力で活動を続けて参ります。
今後もご支援、どうぞよろしくお願い致します!

カテゴリー: 活動報告 |

【中止決定】11月8日(水)ヤフー株式会社様LODGEスペースにて開催!エイズ孤児問題を学ぶPLASRoom@赤坂

本イベントは、講師の事情により、まことに勝手ながら開催中止とさせて頂きました。

「エイズ孤児」を知っていますか?
日本ではなかなか光が当たることの少ないエイズ孤児の問題。
日本に住む多くの人にとって身近な問題ではないけれど、一日2,000人、約40秒に一人のペースで、
いまこの瞬間も特にサハラ以南のアフリカ地域を中心に増え続けています。

そんなエイズ孤児の問題を、立ち上げから11年以上にわたり、
代表の門田と共に活動をリードし続ける事務局長理事の小島がお伝えします。
現地でのエイズ孤児の現状、活動の詳細の他、活動を始めたきっかけや立ち上げ時の話など、
ここでしか聞けないお話をじっくりとお伝えします。

今回は、ヤフー株式会社様のご協力を得て、LODGEスペースで開催させていただきます。
永田町駅直結とアクセス抜群ですので、お仕事帰りでもお気軽にお立ち寄り頂けます。
ぜひこの機会にお越し下さい!

PLASRoomに来られる方の多くは、半分以上が国際協力や社会貢献に興味はあるけれど、
実際には活動したことのない方がほとんどです。

PLASRoomなら、まずは、国際協力やエイズ孤児の問題現場について深く知ることができ、
スタッフやほかの参加者と交流する中で、こんなことから始めてみようかな?と
具体的に自分にできることのイメージも浮かんでくるはずです。

平日の夜、お仕事帰りにお気軽に立ち寄っていただける人気のイベント、
まずは知ることから第一歩をはじめてみたい、そんなあなたの参加をお待ちしています。

日時 2017年11月8日(水)19:30-21:00(19:00 OPEN)
場所 ヤフー株式会社 18階 LODGEスペース
〒102-8282 東京都 千代田区紀尾井町1-3 東京ガーデンテラス紀尾井町 ヤフー株式会社
(東京メトロ永田町駅 9a出口直結/東京メトロ赤坂見附駅より 徒歩1分)
>>地図・アクセスはこちら 
※お越しになる前に来場方法をご確認ください。
※当日参加の方はお名刺をご持参ください。
PLASRoomの会場のヤフー社屋に入館する際、お名前、ご所属先、メールアドレスの提出が必要となります。
参加費 ¥1,000
本イベントは、経費を除く参加費の全額がエイズ孤児支援となるチャリティーイベントです。
参加するだけで、支援につながるアクションとなります!
定員 20名
※お早めにお申し込みください。
プログラム <第一部> 事務局長理事:小島による講演
<第二部> 交流会/ワークショップ
こんな方におすすめです ・国際協力に興味のある方
・アフリカ、子ども支援に興味のある方
・プラスの活動に興味のある方
・働きながら社会貢献に関わっている、これから関わりたいと考えている方
・新しい人脈を作りたいと考えている方
・ボランティア、プロボノ、企業とNGOの連携、寄付に興味のある方
スピーカーと直接話す時間も!気軽に参加できる雰囲気

PLASRoomは、スピーカーや参加者同士の距離も近い、アットホームな雰囲気です。
活動経験の豊富なスタッフが現地のおかれている状況や課題を直接皆さんにお話します。
疑問に思ったこと、活動参加の相談など、どんどん話してみてください。


毎回、参加者の皆さんから嬉しいコメントを頂いている人気の定期イベント、PLASRoom。参加者の中心は、20-30代の会社員の方が中心。参加者での交流もイベントの楽しみのひとつです。


参加者の声(女性/20代 会社員)

アフリカのエイズ孤児問題はどこか遠い国の問題と感じていましたが、困難な状況でも前向きに生きようとする子どもたちの話を聞いて、自分にもできることがあるのではと感じました。これからプラスの国内活動に参加していきたいです。

参加者の声(男性/30代 会社員)

企業で働きながら、日本からできる国際協力の方法を聞けてよかったです!明日からさっそく社内で取り組みたいです。ワークショップでは異業種の人たちと知り合いになれ、意見交換ができたのが刺激になりました!


スピーカー紹介&メッセージ

小島 美緒(こじま みお):エイズ孤児支援NGO・PLAS事務局長理事

<プロフィール>
エイズ孤児支援NGO・PLAS/事務局長
2006年 国際基督教大学教養学部を卒業。大学卒業後に3ヶ月間ウガンダへ渡航。HIV陽性者支援を行う大手現地NGOでのインターンや、エイズ孤児が通う小学校の経営改善に携わったことがきっかけでエイズ孤児の問題に関わるように。
帰国後、JPモルガン証券株式会社で3年間勤務。社内での社会貢献活動に積極的に関わりながら、社外活動としてプラスのボランティア運営スタッフをはじめ数多くのボランティア活動や社会貢献活動に携わる。
2011年よりエイズ孤児支援NGO・PLASに勤務、国内での各種キャンペーン事業やファンドレイズ、企業連携、広報・マーケティング全般をリードする。現在、7歳2歳の二人の息子の子育てに奮闘中。

12年前の活動開始時、私を含めた立ち上げメンバーは全員学生で、経験も人脈もない中でのスタートでした。知って、自分にできることを考え始めるところから、すべてが始まります。PLASRoomで知ることから始めてみませんか?


もっと知りたい、アクションしたい方へ

●まずエイズ孤児について知る
>>エイズ孤児のいま
●プラスの概要について知る
>>団体概要
●今すぐエイズ孤児とプラスを支援するならこちらから!

 

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ケニアレポート ー子どもたちの生きる力をつくるライフプランニング支援とはー

前回、前々回と、ケニアのホマベイ郡ランバ区での生計向上プロジェクトについての報告をしました。
今回は、同地域でのライフプランニング/キャリアカウンセリングの事業について、ご報告です。

この地域に暮らすHIV陽性シングルマザーとその子どもたち、また地域の孤児や貧困家庭の子どもたちを対象にしたプロジェクトで、シングルマザー20名、その子どもたち20名が支援を受けています。このうち約半分の家庭は、前回、前々回にご報告した養鶏による生計向上プロジェクトでも支援を受けています。

今日のレポートでは、プロジェクトが実施された背景について、現地の状況を報告するとともに、活動の目的をお伝えします。

初等教育さえも修了できない子どもたち


ホマベイ郡はケニアの西部に位置し、ヴィクトリア湖沿いの地域です。成人(15歳以上)のHIV感染率が25.7%と全国で一番高い地域で、HIVやエイズの影響を多大に受けています。孤児を抱える家庭は約6万家庭にのぼり、その半数が貧困家庭です。HIVに影響を受ける女性たちは貧困下に置かれ、子どもを一人で養育しなければならず、特に厳しい状況にあります。

ケニアでは2003年より初等教育の授業料が無償化されていますが、制服、教材費、試験代等の追加の費用が各家庭負担です。そのため、貧困家庭の子どもは初等教育の修了でさえも大きなハードルとなっています。

子どもたちの将来のビジョンと現状の深い溝


エイズ孤児支援NGO・PLASが2015年に実施したケニアのエイズ孤児(18歳)を対象にした調査では、30%の孤児が初等教育を修了していませんでした。収入が安定しない家庭では学校への経費支払いが延滞することで、子どもが休学や留年を経験することになります。

一方で、ホマベイ郡で実施した調査では、初等教育の高学年の子どもたちの将来のビジョンとして「医者」や「大学」を望んでいました。貧困家庭の現状と子どもたちの将来のビジョンの間に、大きなギャップが見られたのです。

そうしたビジョンの中で中・高等教育に進学できなかった場合や中退してしまった場合、子どもたちはどうなるでしょうか?
どのように将来を見据えていけばいいかわからず、将来が閉ざされたように感じてしまうのではないでしょうか。

そこでプラスは、置かれた環境を理解し、ライフプランを構築し、何をすべきか計画的に実行していくことが彼らの夢を最大化できる方法だと考えました。
医者や大学を目指すのではあれば、どのようなライフプランを設計すればよいのか。また様々な問題にぶつかったときに、自分の夢を大切にしながら軌道修正していく力も必要です。

子どもたちの将来のためには、保護者の能力強化も必要

また保護者の子どもに対する養育態度や学費に対する知識などをみてみると、それぞれ子どもの留年回数と相関があることも調査によってわかってきました。

例えば、養育態度・自己効力感が高いほど子どもの留年回数が低かったり、学費に対する知識があるほど留年回数が低かったりすることが、調査によって明らかになったのです。
そこで、子どもの立てた将来の夢や計画を支えるための、保護者の能力強化も重要だと考えました。

子どもたちが未来を切り拓いていくためには、教育支援だけでなく、未来を切り拓くための準備が必要なのです。
将来に対する準備を早い段階で始め、困難に遭っても乗り越える力を身に付けることが大切です。そのためには、子どもだけでなく、保護者に対しても支援を届けていかなければならないのです。

子どもたちが未来を切り拓くために

こうした背景の中、生計向上支援事業を実施してきたわけですが、これらの活動に加え、ライフプランニング支援を実施することになりました。

生計向上支援で収入を増やしていくことに加え、本事業では、エイズの影響を多大に受ける地域に暮らす孤児が、現実的なライフプランニングに基づいて行動できるようになることを目的とします。自身が置かれた状況に屈せず、自ら未来を切り拓くために必要な資質を備えられるようにします。

特に、初等教育修了とその次のステップ(中等教育進学等)へ進むことを考え、それを支える保護者のキャパシティー(特に子どもの教育に対する態度や理解、経済力)が向上し、子どもにとってより良い環境を作れることも目指します。


子育てや教育について学んだことを家の壁に張り出す保護者

子どもたちが未来を切り拓くための活動とは?

そこでこのプロジェクトでは、未来を切り拓くためのスキルを獲得し、ライフプランニングができるよう、以下の活動を実施します。

1)研修を受けたカウンセラーによる子どもに対するキャリア教育やライフスキル教育
2)キャリアセッション(特定の職業人によるキャリアトーク)
3)保護者に対する子どもの教育、キャリア、家計に関する理解、態度、スキルの向上支援
4)ステイクホルダー会議(子ども局、教育局)

次回は活動の様子をご報告します。

カテゴリー: 現地レポート |

10/18(水)富士ゼロックス株式会様と特別イベント共催!現場の声から学ぶアフリカの現状


たくさんのお申込みを頂きありがとうございました!
当日参加は不可となっておりますので、ご了承ください。

国際協力に興味のあるあなたに。
現場からの声で、アフリカでの活動や子ども達の現状を学ぶことのできるイベントPLASRoomを、10月は特別版として、富士ゼロックス株式会社様と共催します。

PLASRoomに来られる方の多くは、半分以上が国際協力や社会貢献に興味はあるけれど、
実際には活動したことのない方がほとんどです。

アットホームな雰囲気で話を聞くことのできるPLASRoomなら、まずは、国際協力やエイズ孤児の問題現場について深く知ることができ、スタッフやほかの参加者と交流する中で、こんなことから始めてみようかな?と
具体的に自分にできることのイメージも浮かんでくるかもしれません。

今回は、社会貢献活動にも積極的に取り組まれている富士ゼロックス株式会社様との共催!
社員の皆さんや、PLASの協力企業の社員さんはじめ、様々な分野から集まる参加者どうしの
ネットワークも広がります。
アクセスは抜群の六本木!
お仕事帰りのみなさんも、学生さんも、どなたでも大歓迎です!

外資系証券会社からNGOにキャリアチェンジしたPLAS事務局長の小島による講演のほか、
参加者どうしの交流タイム(ワークショップ)や、アフリカで手作りされたアクセサリーを用いた
ボランティアワークなど、お楽しみコンテンツが盛りだくさんです。

まずは知ることからはじめてみたい、
普段は出会えない人たちと交流しながら国際協力の一歩を踏み出してみたい、
そんなあなたの参加をお待ちしています。

日時 2017年10月18日(水)19:00-20:30(18:30 OPEN)
場所 富士ゼロックス株式会社本社
〒107-0052東京都港区赤坂9-7-3
富士ゼロックス株式会社本社(東京ミッドタウン-Midtown West)
・大江戸線「六本木」駅地上出口より徒歩1分
・日比谷線「六本木」駅地上出口より徒歩3分
・千代田線「乃木坂」駅地上出口より徒歩3分
>>地図・アクセスはこちら

※必ずお越しになる前に来場方法をご確認ください。
※当日参加の方はお名刺をご持参ください。
参加費 無料
定員 50名
※お早めにお申し込みください。
プログラム <第一部> 事務局長理事:小島による講演
<第二部> 交流会/ワークショップ
こんな方におすすめです ・国際協力に興味のある方
・アフリカ、子ども支援に興味のある方
・プラスの活動に興味のある方
・働きながら社会貢献に関わっている、これから関わりたいと考えている方
・新しい人脈を作りたいと考えている方
・ボランティア、プロボノ、企業とNGOの連携、寄付に興味のある方

可愛い雑貨を紹介:アフリカンマーケットコーナーも


アフリカの色鮮やかなネックレスやピアス、カゴなどの雑貨を手に取れるコーナーもあります。ここでしか買えないアフリカの雑貨を手に入れて、お買い物で現地の事業をサポートできます。


毎回、参加者の皆さんから嬉しいコメントを頂いている人気の定期イベント、PLASRoom。参加者の中心は、20-30代の会社員の方が中心。参加者での交流もイベントの楽しみのひとつです。


参加者の声(女性/20代 会社員)

アフリカのエイズ孤児問題はどこか遠い国の問題と感じていましたが、困難な状況でも前向きに生きようとする子どもたちの話を聞いて、自分にもできることがあるのではと感じました。これからプラスの国内活動に参加していきたいです。

参加者の声(男性/30代 会社員)

企業で働きながら、日本からできる国際協力の方法を聞けてよかったです!明日からさっそく社内で取り組みたいです。ワークショップでは異業種の人たちと知り合いになれ、意見交換ができたのが刺激になりました!


スピーカー紹介&メッセージ

小島 美緒(こじま みお):エイズ孤児支援NGO・PLAS事務局長理事

<プロフィール>
エイズ孤児支援NGO・PLAS/事務局長
2006年 国際基督教大学教養学部を卒業。大学卒業後に3ヶ月間ウガンダへ渡航。HIV陽性者支援を行う大手現地NGOでのインターンや、エイズ孤児が通う小学校の経営改善に携わったことがきっかけでエイズ孤児の問題に関わるように。
帰国後、JPモルガン証券株式会社で3年間勤務。社内での社会貢献活動に積極的に関わりながら、社外活動としてプラスのボランティア運営スタッフをはじめ数多くのボランティア活動や社会貢献活動に携わる。
2011年よりエイズ孤児支援NGO・PLASに勤務、国内での各種キャンペーン事業やファンドレイズ、企業連携、広報・マーケティング全般をリードする。現在、7歳2歳の二人の息子の子育てに奮闘中。

12年前の活動開始時、私を含めた立ち上げメンバーは全員学生で、経験も人脈もない中でのスタートでした。知って、自分にできることを考え始めるところから、すべてが始まります。PLASRoomで知ることから始めてみませんか?


もっと知りたい、アクションしたい方へ

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>>エイズ孤児のいま
●プラスの概要について知る
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ご応募ありがとうございました!【9/30(土) 10/1(日)】グローバルフェスタ2017 ブースボランティア

9/30(土) 10/1(日)グローバルフェスタ2017 ブースボランティア募集終了しました
たくさんのご応募いただきありがとうございました。

エイズ孤児支援NGO・PLAS(プラス)では、今年もグローバルフェスタに出展します!
そこで出展ブースでボランティアして下さる方を大募集します!

グローバルフェスタは開発途上国の現状と国際協力について、社会の関心を高め、
市民の参加を進めるために、NGOと政府機関がともに開催する、日本最大の国際協力イベントです!
>>>詳細はこちら

今年のテーマは「Find Your Piece ~見つけよう、わたしたちにできること~」
9月30日(土)、10/1日(日)の両日、お台場センタープロムナードにて開催されます。

プラスはグローバルフェスタにブースを出展し、活動報告や物販を行います。
私たちと一緒に、ワイワイ楽しくブースを盛り上げませんか?ご応募お待ちしております!

募集人数 15名
日時 2017年9/30(土) 10/1(日) 9:00~18:00の間
活動場所 お台場 センタープロムナード(東京都江東区)
地図:http://gfjapan2017.jp/outline.html
仕事内容 ・ブースを訪れた方へプラスの活動説明補佐
・物販、活動報告、ワークショップの補佐など
・当日はシフト制です。自分のシフト以外の時間には、他のブースやステージを見ることもできます!
条件 ・一日3時間以上お手伝いいただける方。
備考 開催前に、準備会を開催する場合がございます。
準備会への参加は必須ではありませんが、ご都合の合う方はぜひお越しください。

お問い合わせ

担当:有村、下久禰 
メール:info@plas-aids.org
Tel:03-6803-0791

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