●【緊急募集】ウガンダでの中長期ボランティア
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【緊急募集】
ウガンダ・中長期ボランティア
――― あなたにもできる『現場』での国際協力
東アフリカを舞台に中長期的な海外ボランティアに挑戦!!
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中長期ボランティアとは・・・
2ヶ月~1年間程、現地のコミュニティーに溶け込みながら
じっくりと活動に取り組む、ボランティアプロジェクト。
日本と現地をつなぎ、
エイズ孤児のために現場で行動を起こします。
ウガンダでエイズ孤児の教育支援プロジェクトを展開している
エイズ孤児支援NGO、PLAS(Positive Living through AIDS orphans Support)では
現在、2007年1月から2ヶ月以上現地に滞在する中長期ボランティアを募集しています。
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┃■中長期ボランティアの魅力とは
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1) 日本での活動を実践
PLASは日本に事務所を置き活動していますが、日本で支援の設計図を描き、
それを実際に現場で形にすることができるのが、このボランティアの最大の魅力です。
支援先と日本を結ぶ架け橋となり、エイズ孤児たちの現状を日本に伝えることができます。
2) 時間をかけてボランティア
参加型開発の前提は、地域に溶け込んで住民の本当のニーズを引き出すこと!
中長期ボランティアでは、エイズ孤児の支援、草の根開発にじっくりと取り組むことができます。
短期ではできない継続性を持った活動を展開することで、
時間の経過とともに理解・知識・経験・技術・責任感・信頼も高まり、
活動の成果も向上していきます。
3) それぞれの現場を、経験・学習
日々の活動を通じ自分の目で、体で現場を知ることは大変貴重な経験になります。
与えられるものをこなすだけでなく、主体的に行動することが求められるからこそ、
やり遂げたときには大きな自信になります。
4) その地域・国・文化・人々を好きになる
長期間その地域に暮らすことで、見えてくることもたくさんあります。
ゆっくりと時間をかけてその国や文化を知り、味わい、地域の人たちと
友好を深めることができます。一生の友達、思い出ができるでしょう。
5) 参加後の収穫たっぷり
自分に自信を持ったり、語学力がアップしたり、専門性が高まったり!
NGOや国際機関に就職するなどの将来へのステップにもなるでしょう。
人それぞれに様々な成果あり。
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┃■中長期ボランティア内容の例
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・エイズ孤児たちの家庭訪問
・プロジェクトサイトの調査、アンケートの実施
・エイズ予防啓発ワークショップ等の啓発活動
・ワークキャンプの準備
・支援先との交渉
・支援先の会計監査
・現地との信頼関係を築くこと!
*上記の他にも様々な仕事があります。
詳しくはお問い合わせください。
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┃■宿泊先
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PLASと提携している現地NGOのドミトリー。
シャワールームとベッドあり。
デンマーク人など、他の国からのボランティアも
この施設を利用しているため、異文化交流も楽しめます。
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┃■参加費用
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参加費3万+渡航費は自己負担。
活動継続費 5000円/月
期間中の宿泊場所現地団体が提供します。
また、活動中の交通費は一部PLASが補助します。
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┃■参加条件
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・1月以降、2ヶ月以上滞在できること。
(本来ならば3ヶ月以上が条件なのですが、
例外として、3月3日~17日のウガンダワークキャンプ時の人員不足により、
ワークキャンプ時に滞在可能な人を緊急募集しています)
・エイズ孤児やエイズ、アフリカの貧困などの問題に興味を持っていて、
自主的に行動できること。
・英語中級以上。(現地との交渉を確実に行えることを要するため)
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┃■お問合せ
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中長期ボランティアの申し込みは
NPO法人NICE(国際ワークキャンプセンター)を通じて行っております。
費用、保険、事前研修などに関しては、NICEのHPを参照にして下さい。
http://www.nice1.gr.jp/index.html
プロジェクトの詳細に関してはこちらまで
PLAS 中長期担当:大島陸
E-mail:mtv@plas-aids.org


