5月7日の世界エイズ孤児デーに合わせて、プラスは2007年より、世界エイズ孤児デーキャンペーンを展開しています。
日本で唯一のエイズ孤児問題啓発キャンペーン!
世界エイズ孤児デーキャンペーンは、プラスが主催で展開する、日本で唯一のエイズ孤児問題啓発キャンペーンです。
より多くの人にエイズ孤児の問題を認識してもらい、行動してもらうために、イベントや写真展の実施、映像の制作や特設HPの設置、講演活動などを行っています。
こどもたちのえがおに未来を。
私たちが出会ってきたエイズ孤児たちは、貧困や差別など後ろ向きになってしまいそうな状況に置かれても、夢や希望を持ち、笑顔で力強く生きています。一人でも優しさをくれる人がいれば、少しの支援があれば、「自分なんて生まれてこなければよかったんじゃなか」そんな風に自分を責めてしまう子どもも、前向きになることができるのです。
キャンペーンは、「こどもたちのえがおに未来を。」というコンセプトで展開しています。過酷な状況にある子どもたちに、一日でも早く笑顔がもどるように、そして、今ある子どもたちの笑顔がずっと未来にも続いていくように、と願いを込めています。
世界エイズ孤児デーキャンペーンのこれまで
プラスは2007年より、本キャンペーンを実施しています。
2011年の世界エイズ孤児デーキャンペーン
>>こどもたちのえがおに未来を。はこちら
2010年の世界エイズ孤児デーキャンペーン
>>こどもたちのえがおに未来を。はこちら
2009年の世界エイズ孤児デーキャンペーン
>>こどもたちのえがおに未来を。はこちら
2008年の世界エイズ孤児デーキャンペーンPieces for Peace
>>「あなたにもできることが、ここにある」はこちら
2007年の世界エイズ孤児デーキャンペーンPieces for Peace
>>「あなたに伝えたい7つのストーリー」はこちら











